肝臓内科
福岡県肝疾患治療専門機関
日本肝臓学会認定施設
日本消化器病学会認定施設
肝臓がん検診精密検査実施医療機関
日本肝癌研究会施設会員
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卒年 |
専門医・指導医 |
| 高橋 和弘 |
S62 |
認定内科専門医 日本内科学会指導医 |
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日本肝臓学会 専門医・指導医 |
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日本消化器病学会 専門医・指導医 |
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日本消化器内視鏡学会 専門医・指導医 |
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アメリカ内科学会 |
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日本肝癌研究会 |
| 具嶋 敏文 |
H6 |
日本内科学会 認定内科専門医 |
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日本肝臓学会 専門医 |
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日本消化器病学会 専門医 |
| 上野 新子 |
H7 |
日本内科学会 認定内科専門医 |
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日本肝臓学会 専門医 |
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日本消化器病学会 専門医 |
平成22年 診療実績 総入院数 319件
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入院数 |
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入院数 |
| 肝細胞癌 |
150 |
肝膿瘍 |
3 |
| 肝硬変症 |
41 |
胆管癌 |
5 |
| 食道静脈瘤 |
28 |
転移性肝癌 |
3 |
| C型慢性肝炎 |
33 |
その他の肝障害 |
6 |
| B型慢性肝炎 |
7 |
胆管炎 |
7 |
| 自己免疫性肝炎 |
10 |
急性膵炎 |
9 |
| 原発性胆汁性肝硬変 |
4 |
自己免疫性膵炎 |
1 |
| 急性肝炎 |
8 |
肝良性腫瘍 |
3 |
| 非アルコール性脂肪肝炎 |
2 |
その他の消化器疾患 |
10 |
| アルコール性肝障害 |
2 |
合計 |
332 |
平成22年 検査・治療・手術件数
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実施件数 |
| 腹部超音波検査 |
4329 |
| 肝生検 |
58 |
| 経皮的ラジオ波焼灼療法 |
42 |
| 肝動脈塞栓術 |
67 |
| 肝動注化学療法 |
14 |
| 内視鏡的食道静脈瘤結紮術 |
30 |
| 肝膿瘍のドレナージ |
6 |
| C型慢性肝炎に対するインターフェロン療法 |
32 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン,リバビリン併用療法における初期ウイルス学的効果の検討 |
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坂本典子 具嶋敏文 高崎智子 相島慎一 高橋和弘 |
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第92回日本消化器病学会総会 2006/04/21 北九州 |
| ● |
九州大学関連肝疾患研究会(KULDS)におけるペグIFNα・リバビリン併用療法の臨床成績 その3 HCV2型での解析 |
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高橋和弘 梶原英二 古庄憲浩 野村秀幸 田辺雄一 増本陽秀 丸山俊博 中牟田誠 東晃一 下野淳哉 酒井浩徳 下田慎治 林純 |
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第42回日本肝臓学会総会 2006/05/25 京都 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン,リバビリン併用療法における治療開始1週目のウイルス量測定の意義 |
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坂本典子 具嶋敏文 高崎智子 相島慎一 高橋和弘 |
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第42回日本肝臓学会総会 2006/05/26 京都 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン,リバビリン療法に伴う甲状腺機能異常の検討 |
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坂本典子 具嶋敏文 高崎智子 高橋和弘 |
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第87回日本消化器病学会九州支部例会 2006/06/03 佐賀 |
| ● |
九州大学関連肝疾患研究会(KULDS)におけるペグIFNα-2b・リバビリン併用療法の臨床成績 HCV 2型での解析 |
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高橋和弘 古庄憲浩 梶原英二 野村秀幸 田辺雄一 増本陽秀 丸山俊博 中牟田誠 東晃一 下野淳哉 酒井浩徳 下田慎治 林純 |
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第10回日本肝臓学会大会 2006/10/11 札幌 |
| ● |
C型慢性肝炎に対する ペグIFNα・リバビリン併用療法におけるウイルス学的効果の検討 |
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具嶋敏文 坂本典子 高崎智子 相島慎一 高橋和弘 |
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第55回共済医学会 2006/10/25 大阪 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロンα2b,リバビリン併用療法治療完遂例におけるウイルス学的著効(SVR)に関与する因子の検討(シンポジウム) |
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高橋和弘 古庄憲浩 梶原英二 丸山俊博 野村秀幸 田邉雄一 増本陽秀 酒井浩徳 中牟田誠 遠城寺宗近 東晃一 下野淳哉 下田慎治 林純 |
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第88回日本消化器病学会九州支部例会 2006/11/17 鹿児島 |
| ● |
HCV2型C型慢性肝炎に対するペグIFNα-2b・リバビリン併用療法のSVRに寄与する因子の検討 |
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遠城寺宗近 古庄憲浩 梶原英二 高橋和弘 野村秀幸 田辺雄一 増本陽秀 佐藤丈顕 丸山俊博 中牟田誠 東晃一 下野淳哉 酒井浩徳 下田慎治 林純 |
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第43回日本肝臓学会大会 2007/05/31 東京 |
| ● |
インターフェロン療法でウイルス学的著効後10年以上経過して肝細胞癌が出現したC型慢性肝炎の2例 |
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川久保尚徳 高橋和弘 上野新子 具嶋敏文 相島慎一 田中謙二 |
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第278回日本内科学会九州地方会 2007/08/18 久留米 |
| ● |
HCV1型高ウイルス量のC型慢性肝炎に対するペグインターフェロンα2b、リバビリン併用療法の治療成績 |
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高橋和弘 古庄憲浩 梶原英二 野村秀幸 田邉雄一 増本陽秀 丸山俊博 中牟田誠 遠城寺宗近 東晃一 下野淳也 酒井浩徳 下田慎治 林純 |
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第94回日本日本消化器病学会総会 2008/05/08 福岡 |
| ● |
北部九州地区の多施設間における肝硬変の成因別実態の検討 |
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野村秀幸 下田慎治 丸山俊博 高橋和弘 道免和文 柳田公彦 一木康則 大久保英雄 清家正隆 石橋大海 |
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第44回肝臓学会総会 2008/06/05 松山 |
| ● |
脾機能亢進症を伴うC型慢性肝炎に対する腹腔鏡下脾臓摘出術施行後ペグインターフェロン、リバビリン併用(PEG-IFN/RBV)療法導入の試み |
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上野新子 具嶋敏文 高橋和弘 一宮仁 田中謙二 |
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第57回共済医学会 2008/10/07 横浜 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロンα2b(PEG-IFN)・リバビリン(RBV)併用療法における長期投与およびRBV減量の治療効果について |
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具嶋敏文 古庄憲浩 梶原英二 中牟田誠 野村秀幸 高橋和弘 丸山俊博 佐藤丈顕 田邉雄一 古藤和浩 東晃一 下田慎治 下野淳哉 酒井浩徳 林純 |
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第13回日本肝臓学会大会 2009/06/04 神戸 |
| ● |
肝癌治療後のC型肝炎に対するインターフェロン治療効果についての検討(シンポジウム) |
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高橋和弘 下田慎治 野村秀幸 |
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第13回日本肝臓学会大会 2009/10/15 京都 |
| ● |
破裂を契機に診断された肝細胞癌の検討 |
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高橋和弘 重松宏尚 山下信行 一木康則 柳田公彦 上平幸史 河野聡 上野新子 具嶋敏文 丸山俊博 野村秀幸 |
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第45回日本肝癌研究会 2009/7/3 福岡 |
| ● |
肝癌に対するラジオ波熱凝固療法における腫瘍マーカーの意義 |
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重松宏尚 高橋和弘 山下信行 具嶋敏文 上野新子 河野聡 丸山俊博 |
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第45回日本肝癌研究会 2009/7/3 福岡 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン療法における長期投与の有用性(ワークショップ) |
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河野聡 高橋和弘 野村秀幸 |
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第94回日本消化器病学会九州支部例会 2009/11/27 熊本 |
| ● |
HCV2型C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン・リバビリン療法における治療効果規定因子の検討(ワークショップ) |
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高橋和弘 古庄憲浩 林純 |
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第38回日本肝臓学会西部会 2009/12/05 米子 |
| ● |
2型・高ウイルス量のC型慢性肝炎へのPEG-IFN/RBV治療を12週間以内に中止した症例の検討 |
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具嶋敏文 上野新子 高橋和弘 河野聡 重松宏尚 三木幸一郎 丸山俊博 谷本博徳 山下信行 森田千絵 林田一洋 下田慎治 野村秀幸 |
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第96回日本消化器病学会総会 2010/04/22 新潟 |
| ● |
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン併用療法に伴う甲状腺機能異常の検討 |
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上野新子 具嶋敏文 高崎智子 白川典子 高橋和弘 |
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第56回日本肝臓学会総会 2010/05/27 山形 |
| ● |
B型肝炎ウイルス関連マーカー陽性造血幹細胞移植症例における移植後のウイルス学的経過の検討 |
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具嶋敏文 上野新子 高崎智子 衛藤徹也 高橋和弘 |
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第14回日本肝臓学会大会 2010/10/13 横浜 |
| ● |
B型肝炎ウイルス関連マーカー陽性血液疾患に対する造血幹細胞移植後のウイルス学的経過の検討(ワークショップ) |
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具嶋敏文 上野新子 高崎智子 衛藤徹也 高橋和弘 |
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第96回日本消化器病学会九州支部例会 2010/11/12 沖縄 |
| ● |
Genotype2型C型慢性肝炎におけるペグインターフェロン、リバビリン療法難治例に対する対応(ワークショップ) |
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高橋和弘 河野聡 下田慎治 野村秀幸 |
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第97回日本消化器病学会九州支部例会 2011/06/25 久留米 |